OPUSが試みていることは、クリエイティブの新しい環境をカタチにすること。
モノづくりにおける様々な垣根を取り払い、みんなが同じ地平に立って、自由にアイデアを出し合い、風通しのよいやり方で、それぞれが自分の得意な力を存分に発揮しあえる場を生み出そうとしています。そのような場を実現する為に、オプスはクリエイター同士のネットワークづくり、クリエイターとクライアントのよりよい関係を模索し続けます。常にプロセスを重視し、どんな些細な事もノウハウとして蓄積しています。様々なモノづくりの、あらゆるソースを自ら育て、活用し、実践していくことで、成長と変化を遂げていく。そんな「フィールド」づくりを目指して活動しています。

株式会社オプスデザイン概念図

opus design school

オプスデザインスクールは、デザインの現場の中にあります。講師、運営スタッフ、サポートスタッフのすべてが現役で活躍するクリエイターたちの手で運営されています。あらゆるクリエイターと、それを目指すクリエイターの卵達が共に共鳴し、学びあえる場として機能しています。

design factory

オプスファクトリーは、OPUSという「フィールド」におけるデザインの現場です。ここでは、各々のエキスパートが日々試行錯誤を繰り返しながら、新しいモノづくりの提案を続けています。
オプスファクトリーは、フィールドにあるモノづくりの資産を活用し、プランニングからマーケティング、各種デザイニング、商品開発からブランディングまでをトータルにマネジメントし、チーム全体がそのビジョンを共有し、着実に機能するオペレーションを組み立て、実行していくという役割を担っています。

prideli graphic lab

プリデリグラフィックラボは、クリエイターのブランディングと、商品開発、販売の場。グラフィックデザインの可能性を引き出して行く為のラボ(実験場)としてスタートし、様々なクリエイターたちと共に試行錯誤を重ねながら、アパレルや雑貨をはじめ、ユニークなプロダクトたちを生み出しています。
プリデリグラフィックラボは、モノづくりのノウハウを蓄積していく機能と、そのノウハウを応用し、既存の概念にとらわれない全く新しいアイデアを生み出しカタチにしていく役割を担っています。

ECS

ECS(Emplyee Customer Satisfaction)は、クリエイターが手がけた商品を「流通」させる為の役割を担っています。販売計画、商品開発、生産、営業活動を行い、オプスのモノづくりをネットワーク化していきます。

opus design
http://www.opus-design.jp/

opus design school
http://www.opus-school.com/

prideli graphic lab
http://www.prideli.net/

ECS
http://www.ec-s.co.jp/

OUTLINE

社名

株式会社オプスデザイン

所在地

〒542-0081
大阪市中央区南船場2-4-19 大和ビル16号館1F

#101 OFFICE
TEL: 06-6125-1556 / FAX: 06-6155-5598

#610 SCHOOL
TEL: 06-6261-4060 / FAX: 06-6261-4066

従業員数

14名

役員

代表取締役 長束 泰幸

事業内容

□ 広告の企画・デザイン制作全般
□ ブランディング・CI・VIの企画
□ 商品開発にともなう企画・制作
□ デジタルコンテンツの企画・デザイン制作
□ プロモーションツールの企画・デザイン制作
□ 雑誌・カタログの企画・デザイン制作
□ 書籍に伴う編集企画・デザイン制作・装丁
□ デザインスクールの企画運営

CONTACT

OPUS DESIGN / office

〒542-0081 大阪市中央区南船場2-4-19大和ビル16号館#101
Phone: 06-6125-1556 / Fax: 06-6155-5598
E-mail: contact@opus-design.jp
google map

OPUS design scool / office

〒542-0081 大阪市中央区南船場2-4-19大和ビル16号館#610
Phone: 06-6261-4060 / Fax: 06-6261-4066
E-mail: school@opus-design.jp